嫁姑の板挟みに苦しんでいる旦那さんへのブッダからのアドバイス

概要

親と同居したために、嫁姑問題が勃発し、両者から「なんで私がこんな思いをしなければならないの」と板挟みになって責められ、苦しんでいる旦那さんは多くあります。

そんな対立していがみ合う両者の間に立たなければならないようなときに気を津べきことを仏教の視点から今回お話ししてまいります。
ぜひご視聴ください。
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嫁姑バトル

コメント

  1. 仏教に学ぶ幸福論 by 菊谷隆太 より:

    仏教に説かれている本当の幸福とはどんなものか、20日間の無料メール講座で話しをしています。
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  2. みり より:

    私も、同居経験あり、病気にもなりました。一番良いのは、最初から、同居しない事ですね。( *´艸`)

  3. 船迫佳子 より:

    うるさがらずに話を良く聴いてあげることって、なかなかできないですよね(笑)
    旦那の精神~~!素晴らしいですね^^

  4. 谷水京子 より:

    話を聞いてあげる。これが布施になるなんて、そんな発想は、持っていませんでした。相手が、喜び、幸せになるなら、それが布施になるのですね。ありがとうございました。

  5. みゆま より:

    凄い話ですね。感動しました。とても良いお話を、ありがとうございます。

  6. MAKO NA より:

    一番苦しい道を選ばれたお釈迦様に、涙が出ます。私も苦しいのではないかと思う道を、選ばなければならないのですね

  7. oji rag より:

    私はいわゆるマスオさんなので、嫁にこの説法を見せたいです。

  8. 三戸健司 より:

    布施の無上道の尊さを学ばせていただきました。「自分が背負った分だけこの世から悲しみや苦しみが減るのなら自分が生まれてきた意味は間違いなくある」〜菊谷先生、今回も大切なお話と有難い仏教カウンセリング説法に心より深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。三戸拝

  9. たくみマン より:

    女の人は何が大変かって、ズバリ家の事だと思うんですよ。弁当や食事の準備、後片付け、ゴミ集め、トイレ お風呂 玄関 家中の掃除、食材の買い物、その他諸々、と 毎日毎日 朝も晩も何作ったらいいかとか もう言わせたらキリがないほど大変な事やってる訳ですよ。世代も違えば やり方も考え方も違うし、 ましてや他人だった訳だし、何も不満が出ないハズはありません。家事に休日も ありませんしね。という訳で旦那さんガンバロー!!不満を いっぱい聞いてあげて、手伝えるものは手伝って、でも邪魔はしないで。

  10. 昇天ドラゴン より:

    ”旦那=布施”とは、知りませんでした。

    田舎の実家を引き継いだ、長男夫婦と両親も同じでした。
    長男は”総領の甚六”で文字通り、おっとりした性格。
    母親と嫁さんの不平不満の聞き役でしたね。
    が、それでも耐えられず、最終的には両親が亡くなるまで別居していました。

    原因は;
    ① 2世帯が住むには、家が狭すぎた。(喧嘩したときに、逃げ場がない)
    ② 親は農業、兄夫婦は会社勤めで、生活のリズムが違った。 
      大正生まれの頑固親父が、自分の生活リズムを兄夫婦に強要した。(お互いに干渉しない事)

    で、現在は長男夫婦が息子夫婦と同じ別居状態です。世代を超えて、同じことの繰り返しです。
    仏法を聴聞して皆が”旦那”に成らない限り、解決はできないでしょう。

  11. 悩み坊や より:

    Kikutanisensei。Gassho🙏FukaiSubarashiibukkyonohanashioArigatogozaimashita。Gassho🙏😃✌️✴️✨

  12. くまごろうa より:

    崇高な教えですね✨
    心に受け止めて精進します。

    ありがとうございました😊

  13. ギャビー 西村 より:

    旦那の役目は二人が最低限しか顔を会わさない様にセッティングするすることです。私の経験ではどちらのかたを持っても自分が我慢してもダメでした。他者に自分の考えを理解して、その様に考えや行動してもらうのは困難をきわめ、所詮無理かもしれません。二人の思い込みは変えられないとするなら、会わせないのが一番です。不幸の種を取り除く。同居してるなら別居する。このくらいの事が出来ないなら旦那失格。仲が悪いなら別居すれば、かみさんともお母さんとも旦那は仲良くできます。

  14. 八幡神社 より:

    姑「母」はわがままで。嫁は幼くして父親を失ったしっかり者。
    嫁姑問題で僕は嫁の味方をしました。
    それで良かったと今は思います。
    だって母が死んだ後頼れるのは妻だけでしよw

  15. 通りすがりおじさん より:

    鳩と鷲の話は俗に言う「トロッコ問題」ですよね?

  16. Setsuko Niffenegger より:

    菊谷先生、ありがとうございます🙏

  17. cu fk より:

    私は今まで、間違った事をやってました。
    妻の肩を持てば 母がすねる 母の肩を持てば 妻がすねる。
    となると どちらの肩も持てないので、妻にも 母にも厳しい事を言う事にしていました。 そうやって私が憎まれ役を買って出れば、妻と母が団結して仲良くしてくれると思っていました。
    そうじゃなかったんですね。
    両方の気持ちを聞いてあげて「それは大変だね」と、寄り添ってあげる事が大事だったんですね。
    大変勉強になりました。
    菊谷先生 本日もありがとうございました。

  18. boo boo より:

    「出たい」と「死にたい」の板挟み!お坊様、うまい!!お話がうまいし、お声もステキなお坊さまでびっくりです。ありがとうございます。

  19. 庸乃 より:

    ん〜、昔は嫁が我慢して、今は姑が我慢するのが当たり前、
    公然とTVやラジオでやってますね、
    昔と違い我慢が美徳じゃなくなり若い嫁は元気いっぱいに姑をせめる、テレホン人生相談をYOUtubeで聞いたことがありましたが受けた精神科の先生や弁護士の先生などがハッキリと貴方が悪い、誰だって義母となんか住みたくないですよ、それを一緒に住んでくれてるんだから感謝しなさい。って
    たしかに相談者は幼稚で面倒臭い感じの方でしたが私は 誰だって義母となんか!っと言うところにおかしい!と思いました。
    身も蓋もなく公にそんな事言うのかと。
    そんな世の中だから今の嫁さんは義母を理解しようともせず初めから邪魔な存在なんだと決めつけてる、世の中がそう言ってるんだから邪魔にしていいんだ、となる様な気がします。
    娘と咲いて嬶と萎み姑と枯れる
    なんだか切ないもんですね〜
    人生50年の時代の方が幸せなのかもしれませんね。
    アイホォンでなんでも調べられるからもう年寄りの知恵とかもいらないし、冠婚葬祭も婚礼も格式に囚われずにやる世の中、経験を活かす時代じゃないんですよね〜
    先日、先生のお話の中についこないだまで娘だったのに、、という下りの話がありましたが私も全く同感いつのまにか気づいたら枯れた姑になってた😃
    親と同居してたから余計にいつまで経っても娘のまんまで、、親もこの10年で2人ともいなくなり一気にコロンッと身も心も姑になりました。
    あらら、、なんだかお茶飲み話みたいになってしまいました。

    私も同居ですが嫁は息子が大好きみたいで、だから私とも一応は平穏に暮らしてるけど巷の話を聞くと私も本当は嫌われてるのかもしれないと思ったりします、
    でも、それも自業自得、撒いた種しか咲かない、今の自分も明日の自分も全部自分の撒いた種、
    菊谷先生とお会いしてからは何でもそう思えて納得してます。
    自分で撒いた種なら仕方ないですもんね、
    〜と、なんだか長いお茶飲みばなしになってしまいました😃

    今日もありがとうございました😃

  20. 偉大的小皇帝OK より:

    今回の菊谷先生のお話には、納得できないことがあります。
    「嫁姑双方の話をそれぞれ聴く」ことはわかります。
    しかし、それならば、嫁姑同居するほうがいい、そして、姑の代わりに、旦那さんが嫁さんに責めないで話を聴きながら教える方がいいということですか?
    2021年の9月時点で今だに未婚の一人っ子である私は、将来の恋愛結婚生活においては、必ず嫁姑別居を実現させるほうです。
    私のような旦那は、母親である姑には”子離れ”ということを責めないで教えることになって良いと思いますが。
    私は、嫁姑同居して、嫁さんから離婚となってしまった場合には自己責任で処理できるほうではありません。両親も嫁姑別居でしたから。
    このような私の考えは、菊谷先生の仏教では「旦那」ではなくて、まだまだ「餓鬼」なのですか?
    もし、「餓鬼」だというならば、世の中で嫁姑別居している夫婦を責めているように思います。そうでないという納得できる証明をよろしくお願いします。

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