【物が捨てられない親…嫁は困っています】高齢になると、なかなか物を処分しなくなります。捨てると買う事ができないかも…という不安もありますが…それにしても大量の物に悩まされるお子さんやお嫁さんもいます。

概要

【関連動画】
▶【嫁姑…同居で大変…美しい部屋にしたいのに…できない】自由に部屋を片付けられるって幸せです。キレイにしたくてもできない人がいます。


▶【なぜ物が捨てられない?】絶対に使わないとハッキリしているのに捨てない…捨てることができない。なぜでしょう?

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★★ 片付け、頑張ろう! ★★
気持ちはあるけれど、どこから手を付けていいかわからなくて悩んでいませんか?

◎こんなお悩みありませんか?
・モノの定位置を決めたくても、どこにどうしたらいいのかがわからない。
・何度も模様替えするけれど、納得いく家具配置にならない。
・自分が片付けできないので、子どもに「片付けなさい」と躾ができない。
・親戚、友人を家に呼べない。
・子どもが嫌がって友達を連れてこない。
・散かっている事でいつもイライラして夫婦喧嘩になる。
・片付けても片付けてもすぐに散かってしまうので挫折してしまう。

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コメント

  1. 絵美 より:

    昨日やっと実家の片付け&すこし掃除が終わりました。
    はじめての大学受験備えてる長男と、あと四人の下の子がいます。

    それでも今しかないと思ってもうすぐ70になる母の愚痴がマックスになるまでに

    決行いたしました。

    結果たくさんの家具、小物をリサイクルに運び出して
    ゴミとしても20袋は出たと思います

    母も耳の手術をしてから仕事生き甲斐として健康そのものだったのが一気に体力が落ち、老け込みました。
    たった一度の手術でこんなに老け込むのかというくらい驚きです。
     年もとったというショックもぬぐえないのかな。
     もうすこしおおらかに捉えてほしいですが
     それでも元気なときにリサイクルショップ買った、ちぐはぐな家具や収納ケース
     物こそ定期的に見直してすくないとは思うのですが
    猫も二匹いるのでホコリもなかなかで

    ぞうきんも使い回すので
    猫の毛ひきずりながらきれいに拭ってないことも伝えなくてはと思います
     ぞうきんは使い捨て必須だなと思いました。
    いまは、クッションフロアをちりとりとほうきで掃除するので
    まーるく
    それをどう伝えようか悩んでます

    前線で働いてた分、落ち込みがあるから
    傷つけないように 主婦業もしっかり伝えていきたいです

  2. てっかちゃん より:

    全部プロの方に片付けや処分をお願い出来る経済力が有る人以外は、体力があるうちに片付けしとかないといけないのに、やらない人多いですよね💦

  3. 猫らびる より:

    同居ではないのですが近くに一軒家があるのに、訳あって今のマンションに旦那と旦那の両親が一緒に住んでいて、その数年の間に、6畳間パンパンにダンボールが山積みのままです…
    嫁いで来た私からは何も言えないので、旦那経由でお願いしているのですが、お義母さんも足が悪いのでなかなか自分の家の片付けも進まないのだと思います。
    10月に双子が生まれる予定なので、私もお腹が大きくなる前に家具の移動などもしたいのですが…
    私が来る前の片付けでも、割引の醤油やソースが一軒家の家から10本以上出てきたみたいです….
    もうため息しかでません
    旦那も耳にタコができるほど言ってきたみたいですがダメみたいです

    レンタルスペースでも借りて物を置いておくにはお金がかかるのだと勉強した方がいいと思います…
    使うものなら、全部実家に持っていってください…

  4. swada2010 より:

    私はラッキーだったのですね。子供の頃は母が毎日かける掃除機の音がうるさくて仕方なかったのですが、気がつけば私も(男です)掃除機がお友達(ちょっとオーバーですが)です。

  5. xyyumiry より:

    私の母は、家族が快適に過ごせるようにと常に掃除と整理整頓してくれていて、不要だと思うもの、使っていないものは、容赦なく処分していました。私が母親にプレゼントした物も、母親が不要だと思ったものは、私に「これ使ってないから処分していいか…」と、一応申し訳なさそうに聞いてきますが遠慮なく処分していました(笑)物を処分するたびに、家具の配置を変えたりDIYをしたり、狭い家を快適な空間にと片づけてくれていました。母は暇さえあれば常に物の見直しをしていて、その時々に不要なものは処分している感じです。私も母の背中を見てきたので、これからも片付けに邁進していきたいと思います。

  6. ばばたん. より:

    嫁ではなく娘ですが親世代の片付け出来ないのには困っています。
    同居して28年。父母はまだまだ元気で娘でも捨てることは出来ません。
    不謹慎ですが、自分の好みに家を片付ける事がささやかな夢で、今日も老親の介護をしています。
    安東先生は、私のような60歳近い世代には大変共感出来ます。

  7. 美空みく より:

    安東先生 こんにちは。 取り上げてくださりありがとうございます。
    一見優しそうで実は冷たいのかもというのは、私自身のことを思い浮かべながら書きました。
    いつも安東先生の動画を拝見しているおかげで義父と喧嘩になったとしても負ける気がしませんでしたが、今まで一緒に片付けを頑張っていたお義母さんに止められ「もう知~らないっ!」とやる気をなくしました。「ブルータスお前もか!?」と内心なりました。 
    お義母さんのセリフは書けませんが「ペットの毛を食べることになっても死なないからOk だから揉めないでお義父さんのことを放っておけばいいよ」みたいなことを私に言いました。 それ、私をなだめるつもりで言ったのかもしれないけど、むしろ逆効果で全然なぐさめにも何にもならないんですけどね~~~。                                                                                                                   

    実の親だったらもっとぶつかっているのではないか?と思います。
    心の底から思っていることではないのですが、「義理の実家にピンポイントで地震が来て、あんなものやそんなものが落ちてオープンな収納はもうやめようとなってくれたらいいのに。」と不謹慎なことを思い浮かべたり「もう将来介護してあげたくなくなっちゃうかも もしくは介護が雑になるかも」と意地悪なことを想像したり……そんな風に思ってしまう自分を嫌だな~と思ったり、でも本人には言っていないし、実行していないしそれくらい頭の中で思うのは自由、そうじゃなきゃやってられないと思ったり…… 自分の中にブラックな部分があることを 今こうして懺悔しています。
                                                             お義母さんに「お義父さんが介護状態になったらどうする?あの部屋じゃ 介護大変ですよ」と問えば「介護になったら有無を言わさず 全部捨てる」と答えましたが、そんなことできるのだろうかお義母さんに。先送りにしているだけのような…。ただ、お義父さんは独特で関わると面倒だからお義母さんがああなるのもわかります。┐(´д`)┌ヤレヤレ  
                                                            しばらく二人の顔みたくないってなりましたが、夫を産み、育ててくれた人たちだし、孫の面倒を見てくれたおかげで仕事に行けたし、よくしてくださっていることを忘れないように努めています。 完全に諦めはしませんが、いつかチャンスが来ると信じて距離を置いて見守ります。

    安東先生にしか語れないことが沢山あって、それに救われている人が多いと思います。
    片付け方、考え方は連鎖しやすいと思っています。学校の家庭科では片付け方を教えてもらえません。
    負の連鎖を断ち切るためにも、このチャンネルは欠かせないです。

  8. ビビンバビビ より:

    本当に難しい問題ですよね。私の周りも片付けない派が多いです。その方々の頑なさを思うと、喧嘩しても解決はしなさそうな気がします。(すみません😢⤵️⤵️)

  9. ぴよぴよ0010110 より:

    安東先生、こんにちは(´▽`*)

    前回の動画では、同居でご苦労されている方の心情を思うとほんとに辛く、
    まだまだうちはなんとかできる余地があるというのはありがたいことなのだと
    複雑な気持ちになりました💦

    人、お家、それぞれいろいろな状況があるということに寄り添って
    問題点を一緒に考えて改善策を見出してくださり、
    安東先生のお仕事はお家の整理整頓を通じて、
    生き方や人生の在り方まで整理整頓に導いてくださっている感じがします♪

    だから、ビフォーアフターは当然ワクワクしますが、
    お話だけの回も3回~4回は聞きたくなってしまいます(*´Д`)

    ここのところずっと仕事が忙しかったので、
    今日は朝から夕方まで久々にまともにおかたずけとお掃除をしていました✨

    夕方息子が帰ってきて、 
    「ん?なんか違う、あ、きれいになってるね! 
     きれいだときもちがいいわ~!」
    と言ってくれました♪
    たまにそうじするのも、「きれい」の価値が感じられていいのかも?!

    ちょうど安東先生の動画を見ていたところに帰ってきてのことでしたので、
    「そうだよね、人間誰だってきれいなほうが気持ちいいにきまってるさ♪」
    なんて返事をしましたが、
    息子的には何のことやら?でした(*´Д`)

  10. ぴーちゃん より:

    今 少しずつ 片ずけて うちの中を、軽くしています。軽く と 表現しましたが、 物を 少なくすると 気持ちがまず軽くなりました。
    子供達に 負 の遺産は 残したくないので、 そう思うと 物への 執着も 無くなります。
    ちなみに 現在 70歳少し手前です。身体の 自由が効くうちに 片ずけ することが 大事かなと 思います。
    大切に 残した ちょっと高価な 湯呑み茶碗でお茶したら 優雅な気持ちになって 早く 使えばよかったなんても おもいました。
    皆さんが早く こんな 経験を してほしいですね。

  11. アン より:

    安東先生…
    うちは主人(2人兄弟の長男)がハッキリしなく困っています。うちも主人の弟も家を購入し実家には帰る予定(住む事)がありません。両親が亡くなってから空家ですが、家の中の物がそのままの状態です(>_<)両親が亡くなってから実家は主人の名義になっています。実家の中の物をいつ処分&実家を売却する等…嫁の私が口を出せば主人の弟夫婦に何を言われるか💦夫婦喧嘩にならない様に黙っていようと黙っています。亡くなった義母が生前の時に義父の実家も空家にしたままで、主人も同じ事をしております(電気、水道、固定電話の基本料金と固定資産税等〜支払っています)義母と同じ様に亡くなるまで支払い続けるかと思うと〜(>_<)💦

  12. mama ram より:

    とどのつまりきれい/きたないを判断するのは脳で、きれいをキープしている人は脳を使ってきれいを維持できている。きたないままでいる人はそこで脳が止まっている。と、感じたりします。きれいな部屋に住んでいる人はちょっと汚れたり乱れたりすると、たちまち脳が反応してさぁ片付けよう!と脳も体も同時に動くし、いつも脳と対話しているのでさらにキープできる仕組み作りができる。きたない部屋に住んでいる人はそもそも汚いと思っていないかもしれないし、きれいにしようと仮に思ってもやり方がわからずそこでストップしてしまうのかもしれない。ちょっと脳を使えばいいのに。きたないな、生活しにくいな、と思ったら少しだけ変えてみようと思えばいいのに。そこを阻止するのは一体全体なんなのでしょう?習慣なのか、親もそうだったからなのか、きれいにして徳する意味がわからないのか、はたまた捨てるのは損すると頑なに信じ込んでいるからか、誰かへの当てつけなのか、心がそれを阻んでいるのか、いったいなんなんだろう?くらい考えてみてもいいのではないかしら、って思います。
    いつだってきれいにできる。それはただやろう!と決心して自分の生活に必要じゃなくなったものにサヨナラして、心地よくすることなのに。お嫁さんがきれいにしたいと思ってもそれをさせない義父義母は脳が止まってしまっていると思います。でもそこを動かすのって本人だけなんですよね・・・。脳を動かせば認知症だって予防できるかもしてないし、心地よい暮らしを手に入れたら、今度はそれを離したくないって思うに決まっているのに。
    何かバトルを繰り広げないと頑固な義父義母を変えられないし、バトルをしても変わらないし、お嫁さんからの提案が禍根を残すことになって結局今まで通り。なんて悲しいんでしょうか。

  13. 赤見洋久 より:

    義母家はワンルールでもしもの時はかたずけは簡単そうですが着ない着物、本もある。しかも財産なし借金あり。処分代も葬儀代もなし。これも罪だとおもう。
    義母を反面教師に捨てまくりの日々。

  14. 061 kerorin より:

    同居している義母に見せたい動画です…

  15. ああ より:

    うちの場合は更に強烈なお姑さんなんですよね…。
    夫が子供の頃に、姑が夫に買ってあげた物を、夫が処分するとヒステリーを起こします。
    「私が買ってあげたものを捨てるなんて!私が邪魔なのね!もう死にたい」と…。
    子供の頃に使っていたキャラクター物のお茶碗ですよ?
    夫が独り暮らしで使っていたヤカンや、お皿さえも。
    姑はまた別に大量に皿やヤカンを持っているのに、そんなものを保管させてどうするつもりなのでしょうか?
    そんなに大切なら息子の家に置かずに自分の家で飾っておけばいいのに…。
    何でも息子の家に置いておいて、処分すると泣いて怒り狂うのです。
    離婚されており遠方で独り暮らしをしてらっしゃるので、「息子が暮らしている家は私の家、息子の持ち物は自分と共有のもの」という意識だったようなのですが、そんなの聞いたことないよ…と思いました。

    更には、私が独身時代に購入して夫と二人で使っていた家電を処分したら、「捨てるなら貰おうと思ってたのに、断りなしに捨てた!!」とまたヒステリーを…。
    まあうちのお姑さんは変り者なので仕方ないのですが、地雷源で生活しているようなものです。

  16. まぁ より:

    私も11年前、旦那の実家を建て直すと同時に(当日、夫婦幼稚園児1人)同居が決まり、旦那の会社から小さいトラックを借りそれに乗るだけにしようと捨活しましたが、引越当日うちの荷物より、義母の荷物が多い事にビックリ‼️
    新居が出来るまでの間に居たアパートは旦那からみてもゴミの山、まさかこんな事になっているなんて思わなかったので‥当日まで片付けてくれるだろうと思っていたのか甘かった💦
    アパートへ引っ越す日にある程度新居へもって行く物を厳選したのに‥なぜ⁉️
    結局、大型家電など段ボール箱に入ってる明らかにいる物だけトラックへ、自分達のこともしがら、義母のアパートの片付けをし、クリーンセンターまで何回か足を運び、引渡し時間ギリギリに終わらせました。
    新居へ着たら部屋が狭いだの、やっぱり洗濯機は別がいいだの、色々じっくりはなしをしてきたのに💦 
    2年後骨折し入院し介護施設入居まで片付けて下さいと何度もお願いしましたが、大丈夫、貴方たちの世話にはならないからと強く言って聞き入れてくれず‥ 施設入居時は自宅へ片付けに来たものの、本人は全ている物だからとまたもや言い張り続けました。
    施設へ必要な衣類などだけ持たせましたが、結局貴方達にはとの言葉は果たせないまま去年死去し、私子供1人なので、ある程度迷惑かけない様にしたいと思っています。

  17. まおーちゃん より:

    本当にそうです。
    人生を素晴らしく変えるために、片付け無ければ、人生の時間が勿体無いですよね😊

  18. 山根美佐子 より:

    先生、本当にありがとうございます。わかってくれる人いると涙が出ました。感謝します。

  19. 不知火円 より:

    私の実家の悩み事ですが
    おばあちゃんが、おじいちゃんを看取った後に終活を始めました

    おじいちゃんの遺品整理も早く片付けて自分の物に着手しはじめたのですが
    同居している息子夫婦が片付けた所に物を置きはじめ、おばあちゃんの部屋になぜか?息子(叔父)の洋服が占拠しています

    おばあちゃんも80才過ぎで年々年老いて娘(母、叔母)と私の姉も手伝って片付けているのですが荒れるばかりです。叔父に注意しても聞いてくれない‼︎

    私の実家または叔母の家に身を寄せても良いよと言っているのですがお仏壇のある家から離れたくないようです

    お姑さんだって困ってます‼️

    家族の1人でも片付けられない掃除が出来ない物に執着する人が居ると生活が乱れてしまうと思います困ったものですね

    飛行機を利用しないと行けない距離にいる私はモヤモヤしています
    大好きなおばあちゃん❤️が安心して余生をおくってほしいだけなのに…

  20. 蓬よもぎ より:

    安東先生こんばんは。嫁と姑、親子でも片付けで折り合いがついたら晴れ晴れして暮らせるけれどこの確執は根深いです。そして、もしもの時に残された家族の事を考えていないと残された方は物に踏ん切りがつかないまま暮らし続けなければならない。私の友人の事が頭から離れなくなりました。親の捨てないポリシーのまま残された物に困り果てかれこれ5年遺品をそのまま廊下にずらーーーっと並べて捨てる判断が出来なくなっています。一緒に手伝おうかと聞いたら、手伝ってもらってもきっと捨てられないから大丈夫と言って都内の一等地に窮屈そうに長年住み続けています。可哀そうです。

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