【嫁姑×断捨離】10年使った嫌いな布団を手放せた理由(寺田まどか・木村さちこ)

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コメント

  1. MOLLY03ANNIE16 より:

    嫌いな毛布を捨ててスッキリして良かったですね。後からそんなこと聞かされる姑と旦那が可哀想な気もしますが。10年使ったから断捨離を期に自分の好みの毛布に買い替えたってことですよね。断捨離は捨てることではなくて、お気に入りを選んできれいに飾ることと先生もおっしゃってましたからね。

    元々の布団が良い布団だから、ふかふかになったんだと思いますよ。私の場合実家から持ってきた布団打ち直してもふわふわにならず、婚家の布団が良い物ばかりでびっくりしました。

  2. ゆる暮らし より:

    ラッキー♪助かった!!ということも沢山あるかもしれませんね~。
    その時の環境・状況によって感じ方は色々。
    後で気づくことも色々(笑)
    私はありがたいことに、親がトイレットペーパーから爪切りから綿棒まで事細かく揃えてくれて助かりました。
    しかし・・・。
    やはり義理の両親が、ビックリするぐらいの主張の強い黒を基調とした激しい柄のカーペットを
    勝手に送り付けてくれて(笑)これを敷かなきゃならないと思うと涙が出ました。
    ただ、とにかくそこらじゅう黒い毛が舞い、服も部屋もとんでもない事に・・・。
    主人が「これは生活に支障が出る。捨ててしまいな。」と言ってくれたので助かりました。
    義母が私たちの巣に自分を置きたかったんじゃないかと、今はそう思います。

    そして余ってて埃まるけになってしまってる「電話台」も我が家に持って来ました。
    しばらくは泣く泣く使っていましたが最初の引っ越しを期に処分。
    息子の初節句の前には主人の居ないスキに突然ガラスケースに入った人形を5つも持って来ました。
    そのガラスケースがまた汚くて、中が見えない(笑)
    既にお祝いで4つもあったので、お義父さんが察してくれて持ち帰ることになりましたが
    置いていきたい義母は納得のいかない顔をしていました(汗)
    その後も、自分が捨てるには忍びない、ヨレヨレのワンピースを大量にくれたりしましたが
    主人が、何でも押し付けてくる義母の性格を知っているので
    都度、「捨てればいいから。」と言ってくれたので助かりました。
    ファンシーグッズの問屋さんで働いていた頃は、毎月ダンボールひと箱分の
    キャラクターのハンカチ・ナフキン・文具から付け爪・付けまつげ・ポーチ
    あらゆる半端物を頂きましたが、バザーのない幼稚園に行っていたし
    今の様にリサイクルショップもあまりなくて、あげるにも限界があり
    本当に困りました。
    披露宴で使うブーケも勝手に決めて来るし、婚約指も危うく勝手に決められるところでした。
    だだ、お義母さんは「アレはどうした。」とか言わない人で
    単に良かれと思っているところがあるので捨てやすかったです。
    そして、親に持たせてもらった荷物も夏冬合わせて20枚の座布団がある時代でした。
    小さな古びた県営団地の押し入れは、それらで埋め尽くされ、
    6畳の和室は足の踏み場もなく、潰れていました。新居を(嫁入り道具)見に来た叔母達は
    口々に「なんでこんなに散らかしてるんだ。物が多すぎる。」と呆れていました。
    トイレットペーパーはダンボールひと箱分。食器は食器棚に収まらない。
    中華用の皿から丼・茶碗蒸し用・土鍋・ビールグラス20個・・・・とあらゆる用途の食器たち。

    (ちなみに我が家はお酒は飲めません(><))

    娘が嫁ぐときは必要最小限。
    あとは、生活しながら買い足しなさい。とお金を渡しました。
    物に振り回される生活は自分を無くすと、ひでこさんから学ぶことがとても多く助かっています。
    いつもありがとうございます。

  3. サリー より:

    あまり言わない方が良いと思う
    人間関係壊れそう

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